お楽しみプレゼント付き
聞かせて下さい「岡山といえば?」卒業キャンペーン2017 終了しました

「岡山といえば??」
たいていの答えは「桃太郎」と「きびだんご」。
岡山の魅力を知る岡山県民としては、そんなワンパターンなイメージを卒業したい。
何かもう一声ほしい!
・・・というわけで、例年皆さんの「卒業」を教えていただいていましたが、今年は少々視点を変えて、 「岡山といえば●●」というあなたのイメージをお尋ねしてみることにしました。

貸し別荘コテージのロマンツェに泊まるなら、
ちょっとしたお楽しみのプレゼントももらって、
Happyに宿泊して下さいね。

このキャンペーンは終了しました

たとえば、岡山城主だった宇喜多秀家。
海外でも人気の高まっている岡山デニム。
横溝正史原作の「八つ墓村」のロケ地。
マニアックな回答、大歓迎です。

チェックインの際に、「岡山といえば●●」とお知らせ下さい。

ガラガラくじを回していただき、その場で「お楽しみプレゼント」を差し上げます。

ささやかな気持ちですので、当日のお楽しみ!

春だから聴きたい、あの卒業ソング

3月になると聴きたくなる卒業ソング。
去年卒業した人、はるか何年も前に卒業した人。

なつかしい先生や同級生の面々を思い出しながら、
ちょっぴり甘酸っぱいような思いにかられながら、聴きたくなりませんか。

心に残る思い出の卒業ソングランキング

            1位   「仰げば尊し」 唱歌・合唱曲
            2位   「贈る言葉」 海援隊
            3位   「旅立ちの日に」 唱歌・合唱曲
            3位   「蛍の光」 唱歌・合唱曲
            5位   「卒業写真」 荒井由実
            6位   「3月9日」 レミオロメン
            7位   「YELL」 いきものがかり
            8位   「さくら(独唱)」 森山直太朗
            8位   「卒業」 斉藤由貴
           10位   「栄光の架け橋」 ゆず

参照元:「2017年 心に残る思い出の卒業ソングランキング」 オリコン・モニターリサーチ

  • 卒業写真 / 荒井由実

    ユーミンこと松任谷由実の独身時代の名曲。時代を超えて愛されている卒業ソングの定番。
    「人混みに流されて / 変わってゆく私を」・・・遠くで叱ってくれる人は、あなたの心の中に今もいますか?

  • 旅立ちの日に / 合唱曲

    埼玉県の公立中学校の校長先生が卒業生のために作ったオリジナル曲が、今や全国区の合唱曲に。 多くの小中学校の卒業式で歌われています。伴奏のピアノも素敵なメロディー。

  • さくら(独唱) / 森山直太朗

    お母さんの森山良子さんに高音の歌声がそっくり。
    「さくら~、さくら~、今咲き誇る、刹那に散りゆく運命(さだめ)と知って・・・」
    日本人にとって特別な桜は、人生の様々な節目にそっと咲いて、思い出に花を添えてくれています。

  • YELL / いきものがかり

    男女3人のバンドの代表曲。卒業式だけでなく、音楽コンクールなどでも全国的に歌われていますね。
    「いきものががり」という珍しいバンド名は、男性2人が同じ小学校で金魚にエサをあげる「生き物係」だったことから由来しているという、 なんともユニークな現代っ子達。

こんな卒業ソングも根強い人気

「桜」 コブクロ

「桜の栞」 AKB48

「キセキ」 GReeeen

「なごり雪」 イルカ

「道」 Exile

「未来へ」 kiroro

「夢をあきらめないで」 岡村孝子

「世界でひとつだけの花」 SMAP

「時代」 中島みゆき

「手紙~拝啓15の君へ~」アンジェラ・アキ



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【番外編】案山子(かかし) / さだまさし

「元気でいるか 街には慣れたか 友達できたか
寂しかないか お金はあるか 今度いつ帰る」

進学や就職などで住み慣れた家を離れ、
新生活を始める春。
都会に出て行った弟を案じる、故郷のお兄さんの立場からの曲。

広い田畑にポツンと立つ案山子を見て、
弟もあんな風に都会でひとり寂しくしてはいないだろうか、と。

「この町を 綿菓子に染め抜いた雪が 消えればお前が
ここを出てから 初めての春」

季節は早春の頃とわかります。

「手紙が無理なら 電話でもいい "金頼む"のひと言でもいい
お前の笑顔を待ちわびる おふくろに聴かせてやってくれ」

携帯もメールも、想像すらできなかった時代。
手紙や電話を故郷で首を長くして待っている、お母さんの少し曲がった背中が目に浮かぶようです。1977年の曲。


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