桃太郎ぶどうを通販でお届け
~フルーツ王国・岡山自慢の名産ぶどうです~

※H29年は7月中旬からご予約受付を開始いたします。

桃太郎ぶどう 通販

桃やぶどうをはじめ、岡山はいろいろな果物の生産が盛んです。

日本全国の中でも、年間を通しての晴天の日が多いことで、
岡山県のキャッチフレーズは「晴れの国 岡山」。

数ある特産品の中でも際立っているのが、この「桃太郎ぶどう」です。
生産量が少なく希少なこのぶどうは、皮ごと食べられる珍しい品種。

その「桃太郎ぶどう」を、高原の宿ロマンツェから農家直送で全国にお届けしています。
数量限定で予約販売となりますので、ご予約はお早めに。

      ■H29年のご予約受付期間:7月中旬~9月上旬
      ■H29年の商品発送:   9月下旬から順次

ご予約は通販サイトからの注文専用フォーム、またはFAXのみとなっております。
お電話でのご予約は受付しておりません。
また、当館での直接販売もしておりませんのでご了承下さい。

桃太郎ぶどう(品種は瀬戸ジャイアンツ)は、20年余りの歳月をかけて生まれた、
岡山の新しいぶどうです。

フルーツ王国・岡山の桃太郎ぶどうって?

種がない。皮のまま食べられる。
そんなぶどう食べたことありますか?

一度食べたら忘れられない、
極上の桃太郎ぶどう。

今まで食べたことのない驚きの食感と、極上のおいしさをお届けします。

フルーツ王国・岡山が誇る果物は数多いですが、桃やぶどうは高級果物として全国的に人気があります。

特にぶどうは、「ぶどうの女王」として名高い「マスカット・オブ・アレキサンドリア」が有名です。

では「王様」は?
それはこの、「桃太郎ぶどう」と言ってもいいくらいではと思います。

一度食べだしたら止まらない。あともう一粒、もう一粒・・・その繰り返し。

粒は桃に似たかわいい形をしていて、ぷっくりしています。

大粒の果実は、皮が薄くてやわらか。とても皮とは思えないほど。
しかも種がないので、皮ごとそのまま食べられます。

皮ごと食べることで、パリッとした食感の後に甘さがじゅわ~っと口の中に広がるのが、 なんともいえません。

極上のおいしさとその感動を、岡山の農家から直送でお届けします。

【数量限定】若林さんちの桃太郎ぶどう通販はここだけ

高原の宿ロマンツェでは、ご縁があって平成22年より若林さんちの桃太郎ぶどうを、
通販でお客様にお届けしています。

1箱1房~2房入りで
約1.3キログラム以上。

通常価格12,000円はするところを、

特別価格の9,180円とさせていただいています。

デパートではひと房で8,000円~9,000円で販売されているものもあるので、 1房~2房入りで9,180円がいかにお得かがおわかりいただけるかと思います。

何ヶ月待っても食べたい特別なぶどう。
今を逃すと、残念ながら来年の収穫まで味わっていただけません。

ご予約は通販サイトからの注文専用フォーム、またはFAXのみとなっております。
お電話でのご予約は受付しておりません。
また、当館での直接販売もしておりませんのでご了承下さい。


桃太郎ぶどう通販についてのお問い合わせはお気軽にどうぞ

メールはこちら(桃太郎ぶどう通販専用)

TEL:0120-80-1418

TEL:0869-88-1418

※「桃太郎ぶどうのことで・・・」とお尋ね下さい。

※フリーダイヤルは一般電話機のみご利用いただけます。
■お電話ご対応時間: 8:30~17:00
■定休日: 毎週火曜日(GW及び夏休み期間中は無休です)


サブコンテンツ

「私が作っています」生産者 若林さんがわが子のように育てる桃太郎ぶどう

桃太郎ぶどうの生産者に勧められ、栽培を始めて20年。
何年たっても難しいですよ。 天候や気温で毎年出来が違いますからね。

作業はほとんど1人でしています。収穫時期には妻にも手伝ってもらいます。

お客様から感謝の声をいただく時が一番うれしい。来年もまたがんばって作ろうという気になります。

私のこだわりは「パリッパリの食感」です。 「皮のパリツパリ感」を出すために、あくまで有機栽培にこだわって栽培しています。
有機栽培の方が、化学肥料に比べて「パリッとした食感」が一段と出るようです。 この食感を十分に楽しんでみて下さい。

若林さんのぶどうハウスにおじゃましました

「蚊は一匹もおらんのです」

作業中のハウスにおじゃましても、いつも穏やかな笑顔で丁寧にお話してくれる若林さん。

山間のハウス、夏場はさぞかし蚊に悩まされているのではと思いきや、そんな答えが返ってきて驚きました。

その秘密は、ハウスの下に敷き詰めた4トンの「炭」。
同業の友人からも、「不思議じゃ」と言われているそうですよ。

人が居心地よい場所なら、ぶどうも同じはず。
桃太郎ぶどうは、そんなハウスで丹精込めて育てられています。


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